いまチェーン展開しているおうどん屋さんっておおくなりましたよね。
わたしが一番すきなのは丸亀製麺。
讃岐うどんです。
この秋からタイ進出らしいですよ[:ひこうき:]
おいしかったぁぁ[:音符:]
モンシュシュのシュークリーム、いただきましたぁ[:あげ:][:あげ:]
一般的なシュークリームよりひとまわり大きくて@¥210
さくっとクッキーシューにとろとろカスタードと生クリームがめいっぱい[:love:]
んまいっ[:にかっ:]
食べ応えがあるよ[:音符:]
ごちそーさまでした[:拍手:]
先日ヴェルかきこでチビドラちゃんのリニア・鉄道館がありました[:新幹線:]
今日両親が行ってきた[:車:][:ダッシュ:]
水族館、動物園、科学館は月曜日お休み。
しかし!リニア・鉄道館はおやすみではないのよ!
ってことで意外に人がいっぱいだったみたいです。
母の感想。。
○○系って数字が大きくなればなるほど鼻がながいのね。。と。。
ふぅぅぅん。。
天使のチョコリングはすきだけど
アンティークの春日井店のレジの効率の悪さにはほんとに[:ぷん:]
入り口からお客さんが一列にならんでいて
入店の列なのかレジの列なのかわからない
入店するとすぐそこから列ができているので、
買い物の行列とレジに並ぶ行列が一緒になっており、店内のぶらぶら探索ができない
つまり、途中で、あ!あれも欲しい!!と思って列からでたら、
もういちど最後尾にならばなくてはならない
なおかつ、商品の置き方もわるく、売れ筋だろう、贈答用の天使のミニチョコリング が
お客さんの視点より高い位置にあり全く気がつかない。。
店内のレイアウト、レジの不便さに店員さんは気がついていないのかなぁ。。
誘導も微妙で、、、ポールとか置いてお客さんを分ければいい話なのにね。。。
もし彼氏の鼻毛が出ていたら・・・
『鼻毛出てるよ』って言える?
って話を昔、ninyaとしたことがあります。
友達や彼氏なら、私は言う派です。
自分だったら1秒でも早く教えて欲しいから。
私の記憶が確かなら、ninyaは言わない派。と当時、言っていた。
なぜなら”鼻毛”って言葉をクチに出すのがはばかられるから。と。
あれから約10年・・・・
そんな方にうってつけのサービスがあるんですねぇ[:音符:]

鼻毛が出てる人に鼻毛がでてることをメールで教えてあげられるんだそーです[:メモ:]

「鼻毛通知依頼書」というフォームに状況を記入すると
その内容がメールされ、直接言うより人間関係が円滑になるとのこと[:汗:]
結局、言うんだ[:にかっ:] って気もしますが、
昔を思い出し、ちょっと使ってみたい気がしました[:拍手:]
今回は!
大理石みたい。。
ブロンズ&シャンパンゴールドのマーブルです
アクセントに先端にゴールドラインをひいてもらいました!
プチマッサージもついてこれで4500円って
かなーりお値打ちじゃないですかぁ??
なかなか予約がとれないけどクオリティも高いので
他のお店はなかなか行けません。。
Nail’s juic-y (ネイルズ ジューシー)
春日井市松新町6-3381-81グランパノーブII 1F TEL: 0568-31-2330
TVで”のだめ”を見ながら、いただいたお土産をぱくぱく[:音符:]
『博多 通りもん』 これスキ[:love:] ありがとね[:音符:]
しっとり、やわらかなミルクの香りの皮にほんわり白餡が包まれて
ミルクとバター風味のお饅頭で西洋和菓子っていうのがピッタリ
カロリーは1個およそ118kcal
結構あるけどね。おいしいから仕方ないね。
のだめ見てたらエンドロールでもオクレール先生に渡してた[:プレゼント:]
”一緒だぁぁ[:あげ:][:あげ:]っておまけにもうひとつパクっ”
食べ過ぎた・・・[:汗:]
行ってきましたよ[:あげ:][:あげ:]
リニア鉄道館
もちろん、鉄男ことチビドラさん(2歳0ケ月)とです。
この方、完全な鉄道ヲタク
新幹線は○○系と区別して呼びますし、他の車両も名前で。
私には新幹線と電車にしか見えませんでしたが彼には全部違うようです[:汗:]
電車の知識はすでに彼の足元にも及びません・・・
つばめ と マックスに乗りたいそうですよ[:新幹線:]
以前ご紹介した革製品修理の匠が(2009年9月7日の記事)
少し前から入院されてて、お亡くなりになりました。
ninyaも私もお店で待ち合わせしたりするほど
匠のちょっと厳しくて優しい空気感スキでした。
生前、作業場の窓際に放置されていた古いミシンを
ディスプレイ用に譲ってもらう約束をしてました。
”動くぞ。使ってないから持っていけ”と言われましたが
”お客さんに修理屋さんってわかりやすいからココに置いておきなよ。処分する時に譲って”
そんな口約束。
ある時、お店に行くと匠が入院してるからと
小牧で同じようなお仕事をされている弟さんのお店を教えてもらいました。
しばらくして、またお店にいくと、お亡くなりになったと・・・
今、あのミシンは私の手元にあります。
ちょうど、いろんなものの処分を考える家族会議の前日に
私がミシンを譲って欲しいとお願いに行ったのだそーです。
ご家族は当然、口約束のことなどご存知ありませんでしたが
相談されて、お譲りいただくことになりました。
不思議なご縁のあるミシンです。
今は小牧の弟さんが月・木の週2
お店の向かいにある娘さんの”縫いもの屋”さんにて
匠のお仕事をしてくださってますよ。
横目で匠のお店を見て、モモちゃん[:にくきゅう:]と匠を思い出しながら
今も同じ道を通います[:love:]