銀座[:あげ:][:あげ:]

夕方からすごい人[:汗:]
タクシーの運転手さんいわく
月末の金曜日だから特にね。って。
ひとがいっぱい・・・・
そこにいるだけで疲れる気がする。
銀座[:あげ:][:あげ:]

夕方からすごい人[:汗:]
タクシーの運転手さんいわく
月末の金曜日だから特にね。って。
ひとがいっぱい・・・・
そこにいるだけで疲れる気がする。
まず、始めに。
さすがにミクニで写真をとるのはひけるので
52階からの景色を
ミクニの思い出はできた当初接待でいき、
酔いつぶれた記憶と予想外な金額で領収書を改ざんした記憶。
今日は気を使わないお気楽メンバー「お気楽会」のランチ会
スープ、前菜、魚、お肉、お口直し、デザート。
おいしかった、、ような??
というのも、話がおもしろく、「今回は淑女でいこうね!」 といっていたものの、
笑いすぎで料理を覚えていない!
正直、今まで親同士の付き合いはそれだけでしょ
と思っていた節があったけどその考えを覆された仲間になっている。
心からありがたいと感じました。
しかし、おなかがいっぱい。。さすが、フルコース。
七夕ネイル!
天の川チック
ん?
なんだか前回ninyaのあじさいネイルと似てないか???
ってゆーか 変形フレンチ + ラメライン ってことだね。
まぁいっか。
安いし。
OCEAN NAIL 名古屋市中区金山4-1-1カーニープレイス名古屋金山ビル6F TEL:052-253-7026
久しぶりに近所の焼肉館へ[:うし:]
いつも混んでるけど、尋常じゃない混み方・・・・
なんでだろ???
あっ!!!
7月から牛生レバーの販売・提供を禁止になるから
その駆け込み需要????
そのつもりできたわけじゃないけど
せっかくだから食べておきたい。
普通でもレバ刺しは売り切れが多いのに
こんな混んでてしかも駆け込み需要じゃないよね・・・
とダメもとで
まだありますかぁ?と恐る恐る聞くと
ありますよ。
ラッキー[:あげ:][:あげ:][:あげ:]
お一人様1人前ずつ。
レバ刺しが特に好き[:love:]というわけではありませんが
健康診断はことごとく血液が薄くてひっかかるのでなるべく食べるようにしています。
ついでに血尿でも必ず・・・・[:がーん:]
そしてカルビも。
カルビよりも牛ホルモンが好き。
油ぶにょぶにょのじゃなく、ペランペランのとこ。
帰りに他のテーブルをなにげに見た。
お一人様1人前もレバ刺し食べてる人はいなかった。
駆け込み需要で込んでたんだんじゃなくて
私が駆け込んだカンジになっちゃいました[:汗:]
ちょっと前のおやつ
75周年のクリスピー・クリーム・ドーナツ
『オリジナル・グレーズド』に次ぐ伝説の
『75thバースデー ストロベリー』と『75thバースデー チョコレート』
復刻
1950年代にアメリカで発売されてたそうな
食べ過ぎに注意してミニミニ3個入り
今もあるよーな?ないよーな?
よく考えたら普段オリジナル・グレーズドしか食べないから
他のメニューしらなーーーーい[:しょぼん:]
特別感はわかりませぬがもちろんおいしいデス[:音符:]
ninyaったらまたまたタイムリーに辻仁成って!
昨日ムービーチャンネルでやってた映画、録画して見ました。
原作についてはninyaが昔カキコしてましたね。
2009年10月27日の記事
『サヨナライツカ』(2010)
原作:辻仁成
監督が「私の頭の中の消しゴム」のイ・ジェハン監督
主演が中山美穂・西島英俊・石田ゆり子
1975年のバンコクが舞台
一瞬の恋が、一生の愛へと続く・・・・
堅実な配偶者(婚約者)と情熱的などーしようもなく惹かれる女性。。
共に過ごした時間も短く、社会的価値観に反するとわかってはいても、
それでも互いに出会えたことにより生きる意味を実感する。
運命の相手が必ずしも結婚する相手とは限らないのか
迷いながらも流れに逆らわぬよう、堅実な道を進む。
でも、やはり忘れられない。
ということを時間がたつほどに強く感じてしまう・・・
原作は結構良かった。
「人は死ぬ時、愛されたことを思い出すのか、愛したことを思い出すのか。。」
確かに考えるとぐるぐるする。
でも切ない涙が流れたよーな[:キラキラ:]
一方映画は・・・・
やはり小説を実写化するのは難しいのか。
伏線か!?と思いきや、あれ?と思う無駄なシーンが結構あり、
なんで?と思うことも多々
付け加えるなら25年後に再会した時のメイクが残念
手に無理やりつけたシミとか・・・なんかもう痛々しい。
25年後ずっと逢いたかった人と再会。
”愛してる”伝え、人生をやり直そうとするまさにその時、その女性が亡くなる。
突然彼女をなくし、思い出の来るまで思い出の場所を爆走。
事故死?と思ったらなぜか
まい ぺん らーーーーいと叫ぶ主人公。
はぁ?
うーん。なんかね。もう。疲れたよ。
「人は死ぬ時、愛されたことを思い出すのか、愛したことを思い出すのか。。」
これだけが救い。