自分の父親に腹がたつ。

午後無事に退院した母。

ほっとしたのもつかの間、
夜、私が帰ったあと痛みがでて、再び救急車で運ばれる

ほんと耳がわるいと理解力が低下するのか、
父親には腹がたつ。

母の心配どころか、こんな時間に病院につきあわされて、
また入院となることに文句をいっている。

挙げ句の果ては、痛みが収まったら入院しなくていいです。と先生が言うと
「また痛がると面倒だから入院させてください」

真底“こんな父親ってほんと嫌。。”と感じた。

母も言っていた

“絶対倒れても面倒みない!!”と

熟年介護離婚みたい。。

投稿者: ninya

次女 B型 一人娘に【パパ!】と呼ばれるほどの男前。咳き込むだけで割れる腹筋、力をいれずとも隆起する上腕二頭筋を持つ生まれながらのアスリートは、関西の某有名薬科大卒で薬剤師の資格も持つモーグル選手。本人いわく 馬車犬いぬ?のような働き者らしいが、止まると死ぬといわれる回遊魚に属する姉妹No.1の自由人。冬は雪山、夏はウォータージャンプ、空いた時間はトランポリン。娘と一緒にオリンピックに出るつもり!?のモーグラー。 好きな言葉はアンチエイジング