こちらもディズニー!映画『マレフィセント』

人間の王国に待望の姫、オーロラ(エル・ファニング)が誕生するが、
そこに邪悪な妖精マレフィセント(アンジェリーナ・ジョリー)が現れ、
「16歳の誕生日までに姫は永遠の眠りに落ちる」と呪いをかけてしまう。

なぜ彼女はそんなことをしたのか。

という内容。

真実の愛とは。

ディズニーらしく最後は八ッピーエンド

育児放棄のパパを殺しちゃってるんですけど
プリンセスはにっこり笑ってめでたしめでたし。

多少強引な感じはあるものの
全体的には好きな感じ。

これがいいなら、いろんなお話でも
変化球バージョンができちゃうんじゃないかな。

とにかく、ちょっと大人仕様でよかったと。

オーロラ姫はぷりちー

でも私はアンジーがいい。
アンジーの代表作になるのでは?
というほどはまり役でしたよ。

思いがけずウィザード登場!サンキュー大塚製薬

オロナミンC presents
『劇場版仮面ライダーウィザード貸切り上映会』
というものに、チビドラちゃんと行ってきました。

『最後に素敵なプレゼントがありますよ〜』
なんて盛り上げられても、

『どうせオロナミンCが貰えるんでしょ』
なぁんて思いながら映画を観てた私。

チビドラちゃんはこの映画二回目だけど、
楽しんでる様子で良かったわ〜。

ほどなく上映会は終わり、仕切り役のお姉さんが登場。

やたら盛り上げるな〜と思ってたら、
オロナミンCのプレゼンターに、なんと!ウィザード登場!

予想してなかっただけに、
チビドラちゃんと共に一気にテンションMAX

ナメててごめん。

サンキュー、ウィザード。
サンキュー、オロナミンC。
サンキュー、大塚製薬。

ちなみにオロナミンCの名前の由来は、
大塚製薬の最大のヒット商品『オロナイン』に肖り、
ビタミンCを足して『オロナミンC』だそうだよ。

オロナミンCは小さな巨人です!

謎解きはディナーのあとで!!

ひっさしぶりの邦画

櫻井くんや北川景子さんが好きというわけではないが、
最近中部圏で再放送されていて面白かったので見に行きました。

コメディタッチの映像がなかなか珍しく、
なかなかすごいキャストがそろっていて純粋におもしろかったでした。

北川景子さんのような美人さんが変顔をするのがめっちゃ可愛かったです

変な子が変顔しても普通に変になってしまいますが、、、
美人は絶対お得!

あとはやいうちに真夏の方程式も見なくては。。

映画鑑賞 『華麗なるギャツビー』2013

6/14公開の映画を一足お先に鑑賞

華麗なるギャツビー (2013)
原題:THE GREAT GATSBY

主演:レオナルド・ディカプリオ トビー・マグワイア
    キャリー・マリガン    ジョエル・エドガートン
監督・製作・脚本:バズ・ラーマン
原作:F・スコット・フィッツジェラルドの小説『THE GREAT GATSBY』が基
美術・衣装:キャラリン・マーティン

宮殿のような豪邸に暮らし、毎晩のように豪華絢爛なパーティを
繰り広げる謎の男、ジェイ・ギャツビー。
どこで生まれ、どうやって莫大な財産を築いたのか、
今何の仕事をしているのか。誰も彼の素性を知らない。

果たして、息を呑むほどの派手な暮らしの目的は?
切なく純粋すぎる愛が、彼の歯車を狂わせる。

どこで狂い始めたのか。
過去に戻ればやりなおせるのか。

フィッツジェラルドの原作「グレート・ギャツビー」は
これまでに4度にわたり映画化されている名作

ファッションも豪華で1974年はアカデミー賞衣裳デザイン賞受賞。
”ギャツビースタイル”が大流行。

今回も華麗なドレスは、「プラダ(PRADA)」「ミュウミュウ(Miu Miu)」
高級ストッキングは「フォーガル(Fogal)」
美しいジュエリーは「ティファニー(Tiffany)」 と豪華絢爛

スカートの丈は短く、腕を露出するノースリーブスリーブドレス、ボブヘアに赤い口紅
ヘッドアクセやボリュームジュエリー、キラキラ装飾が象徴的20年代スタイル。

ここ数シーズン定着していたマニッシュな装いや、シンプルな着こなしから
グラマラスでゴージャスなスタイルに転換していくのかもね。

どんでんがえった。。湊かなえ「贖罪」


通勤の際のDVD。
あぶないけどね

今回は湊かなえシリーズ
「贖罪」

これは小説はよんでいない、、
ドラマを見たらめっちゃ読みたくなった!!!

我が子を殺された母と、殺された子の同級生四人のその後の人生

最後に「こう来る??」みたいな湊かなえワールド
前編、中編、後編と三部に分かれているがおもしろかったぁ!

やはり小説には勝てなかった。。

今まで映像として避けていた映画2本

サヨナライツカ
ノルウェイの森

自分の中で衝撃を受けた小説だっただけに見ていなかった

感想。。
やはり小説がいい

サヨナライツカにいたっては中山美穂のPVにしか思えず
ノルウェイの森は映画化しきれないでしょ、、、って感じ

そして思うのはベッドシーンはいらないと思う。
そのシーンで気分が滅入る。

渋滞でまだ帰宅できず、、鑑賞中。。

幽閉されているときの過ごし方 ワンピース三昧、、


自宅待機2日目

ずっとお家で過ごすって、、何したらいいのだろう。。。

ワンピース三昧にしました。

マリンフォードの戦いは毎回読んでも泣ける!!

エースが死んじゃうところ(;o;)
で、シャンクスが現れるところ。。

これ以上カキコしたらとまりませんのでやめておきますが、、
好きなキャラはサンジとシャンクスとトラファルガーローです

つまり、ひげ好き???

辻仁成つながりで『サヨナライツカ』

ninyaったらまたまたタイムリーに辻仁成って!

昨日ムービーチャンネルでやってた映画、録画して見ました。

原作についてはninyaが昔カキコしてましたね。
2009年10月27日の記事

『サヨナライツカ』(2010)

原作:辻仁成
監督が「私の頭の中の消しゴム」のイ・ジェハン監督
主演が中山美穂・西島英俊・石田ゆり子

1975年のバンコクが舞台
一瞬の恋が、一生の愛へと続く・・・・

堅実な配偶者(婚約者)と情熱的などーしようもなく惹かれる女性。。

共に過ごした時間も短く、社会的価値観に反するとわかってはいても、
それでも互いに出会えたことにより生きる意味を実感する。

運命の相手が必ずしも結婚する相手とは限らないのか
迷いながらも流れに逆らわぬよう、堅実な道を進む。

でも、やはり忘れられない。
ということを時間がたつほどに強く感じてしまう・・・

原作は結構良かった。

「人は死ぬ時、愛されたことを思い出すのか、愛したことを思い出すのか。。」

確かに考えるとぐるぐるする。
でも切ない涙が流れたよーな[:キラキラ:]

一方映画は・・・・

やはり小説を実写化するのは難しいのか。
伏線か!?と思いきや、あれ?と思う無駄なシーンが結構あり、
なんで?と思うことも多々

付け加えるなら25年後に再会した時のメイクが残念
手に無理やりつけたシミとか・・・なんかもう痛々しい。

25年後ずっと逢いたかった人と再会。
”愛してる”伝え、人生をやり直そうとするまさにその時、その女性が亡くなる。

突然彼女をなくし、思い出の来るまで思い出の場所を爆走。
事故死?と思ったらなぜか 

まい ぺん らーーーーいと叫ぶ主人公。

はぁ?

うーん。なんかね。もう。疲れたよ。

「人は死ぬ時、愛されたことを思い出すのか、愛したことを思い出すのか。。」
これだけが救い。

『ナルニア国物語 第3章』

ナルニア国物語 第3章 アスラン王と魔法の島

母が観たい!というので一緒にいきました

ネタバレなしです[:チョキ:]

しかし、第1、2とも観ておらず、前知識もない私は大丈夫かなぁ??

とちょっと心配でしたが、大丈夫です!!理解は可能

ハラハラやどきどきもありますが、長時間続くわけでなく、
サクッとピンチから逃げきれるので観ている方も楽!!

母いはく、この作品が一番おもしろい!!あなた得をしたわね!!!

でも、、一話、二話もみたくなるじゃん!!

話のなかで王子様が登場しますが、ほんとに王子様マスクで
めっちゃイケメン王子様でした。。